侍ジャパンの中日・高橋宏斗投手が第2クール初日、ブルペン入りした。力強い直球を中心に61球。45球目からは大会で使用されるピッチコムも装着しながらの投じた。アドバイザーを務めるダルビッシュ有投手も右腕の投球を見守り、投げ終わりには言葉を交わす場面もあ ...
「Feel the figure skating speed.(フィギュアスケートのスピードを体感してください)」というコメントとともに投稿された画像は、木原が三浦をリフトして滑っている様子を、あえて止めずに写したもの。観客席や2人の動きなど、選手た ...
吉田は「ブルペンでボールを受けたのはキャンプで初めて。自分がやらなければいけないのは、打つこと。いつどんな形で試合に入ってもいいように。今回は目慣らしの意味もあって入った」と話した。この日は中日との練習試合が午後から行われる予定でシートノックでは内野の守備に就く見通しだ。
ジョージアにとって冬季五輪初のメダルをもたらした。20歳のアナスタシア・メテルキナと23歳のルカ・ベルラワ組は、ミスのない演技を披露した「りくりゅう」ペアこと三浦璃来、木原龍一組を上回れなかったが銀メダル。祝福の声が相次いだ。
広島地検は17日、指定薬物のエトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の罪で、プロ野球広島東洋カープの選手羽月隆太郎容疑者(25)=広島市中区=を起訴した。認否を明らかにしていない。 起訴状によると、2025年12月16日ごろ、医療以外の用途でエトミデート若干量を自宅で使ったとしている。 エトミデートは「ゾンビたばこ」などと呼ばれ、過剰摂取で手足がけいれんしたり、意識を失ったりする場合があ ...
ベシアは昨年、ワールドシリーズ前に最愛の娘を亡くしてWSを欠場した。キャンプ初日となった13日、公の場で愛娘の突然の別れについて深い悲しみと、サポートしてくれた球団や周囲の人への感謝を涙ながらに語り、「キャンプ施設で仲間たちと冗談を言い合いながら野球 ...
高市早苗首相は17日の自民党役員会で、18日召集の特別国会での2026年度予算の早期成立に意欲を示した。「26年度予算案や税制改正法案をはじめ、25年度末までに成立が必要な法案について皆で力を合わせ、一日も早く成立させたい」と述べた。役員会後、鈴木俊一幹事長が記者会見で明らかにした。
【ワシントン共同】トランプ米大統領は16日、衆院選での自民党圧勝を巡り高市早苗首相が「私の支持を要因に挙げていた」と一方的に主張し「大変喜ばしいことだ。われわれは彼女、日本と素晴らしい関係を築いている」と述べた。大統領専用機内で記者団に語った。
沖縄で汗を流す細川の手元に宝物が届いた。昨季米大リーグ、ナショナルズでメジャー初勝利を挙げた小笠原からプレゼントされた、勝利ゲームでの使用球。共通の知人を介して、数日前に受け取ったという。
練習メニューは投打「二刀流」でこなした。投手としては壁当てやキャッチボールで調整。年間を通じて先発ローテーションで回り続けることが目標のシーズンに向け、着々と準備を進めた。(グレンデール共同) ...
名古屋市緑区の特殊鋼メーカー「山一ハガネ」に、とあるフィギュアスケート選手から電話がかかってきたのは、今から10年近く前だった。「今から行ってもいいですか?」。声の主は「りくりゅう」結成前の木原龍一。なぜ、フィギュア選手が鋼の会社に電話したのか。それ ...
◇16日(日本時間17日)ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート ペアフリー ...